干支詣で・初詣に関する情報は!
妙見堂(三宝寺)
 1628年、後水尾天皇の御内旨により、中正院日護上人を開山に迎え創建された三宝寺。
 境内には、「洛陽十二支妙見」のひとつ”戌”の妙見・北辰妙見大菩薩をまつる妙見堂があります。日護上人の御作で、開運厄除け・方除け・寿福の神として崇敬を集め、「鳴滝の妙見さま」と親しまれる妙見さま。戌年の守護神としての信仰も篤いです。
 ”戌”にちなみ、十二支の方位盤を台座に、母犬と可愛い子犬たちの石像「子宝犬」もあります。
スポンサードリンク
住所 京都市右京区鳴滝松本町32
アクセス ・JRバス「三宝寺」徒歩約5分
・市バス「福王子」徒歩約20分
十二支にまつわる寺社
干支みくじ
干支の豆知識
干支の豆知識
初詣について
「干支」とは
十干とは
十二支とは
守護本尊(守り本尊)について
初めての方へ
リンク
プライバシーポリシー
干支詣で初詣 京都 HOME
スポンサードリンク
Copyright(c) 干支詣で初詣 京都